国際親善第6回全国空手道選手権大会・第4回神奈川県空手道選手権大会
| 日時 | 08.11.09 | 会場 | 横浜文化体育館 | 主催 | 国際空手道連盟 極真会館 坂本道場 |
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【 日 時 】 20年11月9日(日)
【 主 催 】 国際空手道連盟 極真会館 坂本道場 【 極真空手 】
【 会 場 】 横浜文化体育館
◇神奈川県空手道選手権大会
●優 勝 多田 渉 (高 砂) 男子中級体重無差別
●優 勝 滝田 和弘 (新小岩) 男子中級65kg未満
●準優勝 髙木 貴一 (高 砂) 中学男子45kg未満
●3 位 多田 元気 (高 砂) 中学男子45kg未満
●敢闘賞 藤森 未琴 (高 砂) 年長の部
●敢闘賞 藤森 凌太 (高 砂) 小学4年生上級
◆審判員 田中 亨、倉持 明人、島袋 竜郎、高橋 英夫、会田 逸郎
◆スタッフ 伊藤 恵子、髙木 智鶴、片岡 裕子、倉持 拓人、畠山 雅弘、中村 俊平、松下 茂朝、小泉 修司、森木 優義、倉持 健人、日高 廉、山中 誠道
◆選手宣誓 髙木 貴一
◆ルール説明 尾谷 誠、島袋 竜郎
※多田 渉選手、嬉しい大会初優勝となりました。子供の元気選手は中学の部で3位で親子W入賞と
なりました。
決勝戦は再延長戦となり、最後の力を振り絞り判定勝利し、親爺としての威厳を家族の前で見せら
れたと思います。
※滝田選手、神奈川県大会は第2回は優勝、第3回は準優勝、そして第4回の今回は優勝と3年連
続決勝戦進出でした。神奈川県大会は相性の良い大会なようです。
決勝戦は再延長までもつれ、判定勝利となりました。
※貴一選手、苦手としている相手の決勝戦でした。何度も対戦している同士なのでお互いに手の内
が分かっていても相性が悪いようです。
※元気選手、準決勝戦は6月の全関東大会と同様にの貴一選手との同門対決となりました。敗れは
しましたが実力差は確実に縮まったようです。
※未琴・凌太選手、激戦区のトーナメントの中で兄妹ともにベスト8となりW入賞でした。
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