2008年春季道場内交流組手試合(少年部は新人戦)
| 日時 | 08.04.20 | 会場 | 東京スポーツ文化館 | 主催 | 国際空手道連盟 極真会館 坂本道場 |
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【 日 時 】 20年4月20日(日)
【 主 催 】 国際空手道連盟 極真会館 坂本道場 【 極真空手 】
【 会 場 】 東京スポーツ文化館
●3 位 藤森 未琴 (高 砂) 幼年の部
●敢闘賞 松下 悠登 (新小岩) 小学1年の部
●優 勝 藤森 丈 (高 砂) 小学2年の部
●敢闘賞 山口 朱衣 (高 砂) 小学2年の部
●準優勝 岩淵 彪 (新小岩) 小学3年上級の部
●優 勝 柳生 将太 (高 砂) 小学4年上級の部
●優 勝 藤森 凌太 (高 砂) 小学5年上級の部
●優 勝 平山 実夏 (高 砂) 小学6年の部
●準優勝 森木 優義 (新小岩) 小学6年の部
●優 勝 吉田 美優 (新小岩) 女子の部
◆審判員 田中 亨、島袋 竜郎、倉持 明人
◆選手係 髙木 貴一
※未琴選手、白帯ながら初出場で3位に入賞し、デビュー戦を飾りました。
※悠登選手、前回の冬の交流試合に続き、敢闘賞でした。出場クラスは人数が多い激戦区ですが普段の稽古の成果が今後花開くと思います。
※丈選手、久々の優勝でした。この勢いを5月の全国Jr大会でも発揮してほしいものです。
※朱衣選手、女の子ながら1学年クラスを上げての出場。持ち前のガッツで自分より体の大きい男の子との戦いも強気で望み、入賞することができました。
※彪選手、今までは抜群の身体能力を持ちながら試合前の緊張から自分の動きができませんでしたが今回は自分の力をかなり発揮できました。
※将太選手、上級クラスに上げての出場でみごと優勝。怪我明けで稽古量が不足していましが余裕の試合内容でした。1学年上のクラスでの出場でも良かったかも。
※凌太選手、1学年上のクラスでの出場で優勝。ここ最近の組手には安定感が出てきました。課題は体重UPか。
※実夏選手、実学年のクラスに出場し、男子に混じっての優勝でした。もともと地力は充分にあるが、課題は今一つ気持ちのもちようか。
※優義選手、1学年上のクラスでの出場で準優勝。決勝戦は同門対決となったが最後の詰めが足りなかった感がある。稽古量が少し不足か。
※美優選手、中学生ながら大人との戦いとなったが持ち前のパワーで前に出る組手で見事に優勝。5月の全国Jrでもガンバッテほしい。
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